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周辺施設のご案内

椿センターライン

出雲かんべの里ロゴ出雲かんべの里

〒690-0033 島根県松江市大庭町1614
TEL:0852-28-0040

かんべの里では、四季に合わせたイベントのほか、毎月第3日曜日には「すずめの市」も開催しています。
そして、土曜日、日曜日、祝日には「かんべ茶屋」で田舎料理や手打ち蕎麦を味わっていただくこともできます。
工芸館には、和紙手まり、陶芸、機織り、木工、籐工芸の工房があり、それぞれの工房でその道一筋の職人が日本古来の伝統を受け継いでいます。
そして、希望の方には各工房にて作品づくりを体験していただけます。
民話館では、山陰の昔話をとんと昔のお話会の語り部による生の語りを聞いていただけます。
また、自然の森、自然観察園では、四季折々の自然のすばらしさにひたっていただけます。

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まがたまの里伝承館ロゴいずも まがたまの里伝承館

〒699-0202 島根県松江市玉湯町湯町1755-1

全国で唯一「出雲型勾玉」を伝承するいずもまがたまの里伝承館では、古来の神秘を感じさせる出雲型勾玉と女性に大人気の縁結びアクセサリー(ブレスレット、ストラップ、ネックレス)、出雲や松江の銘菓・銘茶などのお土産を多数取り揃えています。
また、勾玉資料館や勾玉づくり体験、貼り絵体験、オリジナル印鑑づくり体験、オリジナルアクセサリー作り体験、見つけた貴石が全て持ち帰れる宝探し体験などお楽しみ施設も多数。宍道湖が窓いっぱいに見渡せる2Fレストランでは、地元食材を使ったお食事をお召し上がりいただけます。

まがたまの里エントランス まがたまの里工房 まがたまの里ミュージアム

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八雲立つ風土記の丘公式サイトはこちらをクリック

〒690-0033 島根県松江市大庭町456

八雲立つ風土記の丘は、昭和47年にオープンし、現在では17の風土記の丘があります。平成19年に資料館から展示学習館としてリニューアルオープンしました。
八雲立つ風土記の丘一帯は、奈良時代に編さんされた「出雲国風土記」のくにびき神話を起源とする意宇郡の中心にあたる地域です。
この周辺には縄文時代、弥生時代の遺跡をはじめ方墳や前方後方墳などの多くの古墳が分布し、また国庁、国分寺といった奈良時代の政治、経済、文化の中心地でもあり、出雲国造家にゆかりのある神社や寺もあって、文化財の一大宝庫です。
八雲立つ風土記の丘は、それらの遺跡を整備し、総合的に保存活用する目的でつくられました。これは国の指導による風土記の丘構想の一環に基づき、全国で6番目にできた施設で、島根の古代文化紹介と保護を目途としています。
その中心となる展示学習館には、風土記の丘地内出土の遺物をはじめ出雲国風土記の写本、県内の古代史をかたる多くの資料が展示してあり、地内には「額田部臣」の銘文入り大刀が出土した岡田山1号墳や風土記植物園もあります。

東出雲まちの駅 女寅(めとら)公式サイトはこちらをクリック

〒699-0101 島根県松江市東出雲町揖屋町802-2

NPO法人東出雲まちの駅女寅は、情報案内所「松江市東出雲まちの駅」の指定管理を受託しています。
まちの駅は、案内人が居て、地域の情報を発信したり、交流の場を提供したり、“誰もが気軽に立ち寄れる交流拠点”を目指しています。
また、神話やそれにまつわる史跡を巡る観光イベントも企画・運営しています。絵画などの展示ギャラリーや喫茶もありますよ。

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